妊娠・授乳中はノンカフェインに切り替えよう

ノンカフェイン飲み物ランキング!

特徴

口コミ

価格・詳細

ルイボスティー 

【人気NO1】

ルイボスティー

3週間お試しパックあり

 

・21個(7個入り×3袋)
・1個4g使用

 

・原産国:南アフリカ共和国
・製造加工地:日本

 

・蒸気殺菌処理済み

妊娠をきっかけに飲み始めました!今では息子が3歳になりますが飲み続けています
アイスでもホットでも美味しいです!
薬臭いのが苦手でしたが、ここのは飲みやすいです

お試し価格:980円(送料無料)

 

ルイボスティー

たんぽぽコーヒー 

【助産師推薦!】

ぽぽたん

お試しセットあり
ノンカフェインコーヒーぽぽたん
・12杯分(6個入り×2袋)
・1パック3g
特別セットがお勧め
ぽぽたん+ルイボスティー+たんぽぽ茶+ぎん茶など色々な味を楽しめるセットがあります!

1日4杯コーヒーを飲むカフェイン中毒だったから、これから始めました
あんまりコーヒーっぽくないと聞いていましたが、ぽぽたんは思ってた以上に珈琲でしたよ!
たまごクラブを見て購入!

お試し価格:680円(送料無料)

 

たんぽぽコーヒー

たんぽぽ茶ブレンド 

【一番ベーシックな味】

たんぽぽ茶

お試し用10日分
・10パック(5個入り×2袋)
・1パック4g(500ml目安)

 

オールゼロ
・ノンカフェイン
・カロリー0
・砂糖、糖質0

麦茶のようにクセがなく飽きない存在でいて、麦茶より美味しい!使い勝手の良いお茶でした
基本はこのたんぽぽ茶を飲んで、リフレッシュしたい時にルイボスやぽぽたんを頂いてます!
ポットに入れて持ち運べる

お試し価格:680円(送料無料)

 

たんぽぽ茶ブレンド

ファンケル青汁 

【葉酸は必須の栄養素】

ファンケル

10日分のお試しセット
・シェーカー
・青汁BOOK

 

葉酸を摂取できるケール
・ケール生葉40g使用
・1本で1食分の緑黄色野菜を摂取

妊娠を計画した時から飲み始めました。これだけで葉酸を補えるので便利!
毎朝、牛乳で割った青汁を飲むのが日課。牛乳や豆乳で割ると本当に美味しくなります
妊娠・授乳中に栄養不足を感じていたので

お試し価格:780円(送料無料)

 

ファンケル青汁

 

美味しいノンカフェイン飲み物 コーヒーの代わりはこちら 飲みやすいお茶

ルイボス
人気のルイボスティー!

コーヒー
カフェイン中毒の方はお試しください

お茶
水や麦茶と同じ感覚で飲めます

 

 

よくある質問

カフェインレス・デカフェ・ノンカフェインの違い

カフェインが少ない・入っていない飲み物の呼び方には何種類かあります。
その中でカフェインが全く入っていないゼロのものは「ノンカフェイン」と書かれているものだけです。

 

それではカフェインレス・デカフェはどういう意味でしょうか?
この二つは同じ意味で使われることが多いです。
日本ではカフェインレスの方が馴染みがありますが、海外ではデカフェ(ディカフェ)と呼ばれることが多いという違いがあるだけです。

 

スーパー等で購入できるカフェインレスコーヒーは、ほとんどが97%カットとなっています。
また、スタバやタリーズなどでは注文時に「デカフェ」と伝えれば対応してくれます。
その場合、普通のドリップよりも5分から10分ほど時間がかかりますので、混雑時や急いでいる時はやめておきましょう。

 

また、「カフェインレスコーヒーは危険」ということがネットで書かれていることがありますが、基本的に国内で購入できるものに関しては危険ではありません。
一部の海外では、危険な製法(薬品)を使ってカフェインを抜いている場合があるので、そのことが広く噂として広まってしまっているようです。

ノンカフェインの飲み物は飽きやすくて続きません!

特にコーヒーなどのカフェイン含有量が多く、刺激が強い飲み物を毎日飲んでいた方が、急にノンカフェインに切り替えると「物足りなさ」を感じてしまう傾向にあります。

 

その場合、一番効果的なのは「色々なノンカフェイン飲料をローテーションして飲む」ということです。
そうすれば、味の変化が起こるので飽きるのを遅らせることができます。

 

また、複数のものを飲んでいくうちに、その中で比較して「一番美味しいもの・好きなもの」が出てきます。
そうしたら、そのお気に入りを飲む割合を増やすことで、ちょっとだけ飲むことが楽しくなっていくと思います。

 

妊娠中は「同じものを食べ続けない・飲み続けない方が良い」ということを聞いたことがあるかもしれません。
同じものを食べ続けたことによって子供がアレルギー体質になってしまったり、同じものを飲み続けることによって、ある成分を過剰に摂取し過ぎてしまうことになり兼ねないからです。

 

そういった意味からも、色々なノンカフェイン飲料をローテーションして飲んでいきましょう!