女性を中心に人気があります!

老若男女に大人気な青汁

当サイトがファンケルの青汁を飲んでいる方「340人分の口コミ情報」を調査したところ、何と驚くべきことに313人もの方が女性でした。

 

女性からの人気が高い

 

本当に女性の健康や美容意識の高さは素晴らしいものがあると思います。

 

実際には、

  1. 口コミ情報を投稿するという行動を女の人の方が気軽にしていること(男性は飲んでいても口コミをしていない)
  2. 「旦那さんと一獅ノ夫婦で飲んでいる」または「子供と一獅ノ飲んでいる」という方も多いので、男性で青汁を飲んでいる方はもう少し多いのではないかと思われます。

 

◆どの年齢の方が飲んでいるの?

どの年代に人気?

 

グラフを見てみると20代から50代の女性を中心に飲まれていることがわかりますね。
特に30代と40代の女性がダントツに多いです。

 

どうしてこの年代に青汁ファンが多いのかということを考えてみると、

  • 何をしなくても大丈夫だった20代を過ぎ、自分自身の美容や健康をケアする意識が高まった
  • 夫や子供など家族の健康まで考えている

というような理由が考えられますね。

 

まとめてみますと、男性は青汁を飲んでいても口コミを投稿しない、奥さんに飲むように言われて飲んでいる方が多いので表面上の数字には出てこないという点もありますが、飲んでいる方を調べてみたところ340人中313人が女性であることがわかりました。

 

旦那さんの健康管理にも!

「男性が青汁を飲んでいないのか?」というとそうではなく、結婚をしている女性は旦那さんの健康管理のために青汁を注文して、夫婦一緒に飲んでいるという方も多いようです。

 

女性にとっての青汁

 

313人のうち38名の女性が夫と一緒に飲んでいると口コミをされていますが、口コミの中で夫婦で飲んでいることを書いていない人もいますので、実際はもっと多いと思います。

 

特に、夫が野菜嫌いという方は、我慢して食べてもらうよりも、青汁を飲みやすくして飲んでもらう方が楽だと思いますよ!

 

夫に野菜を食べてもらうのも大変!

大人が1日に野菜を摂らなければいけない量は350〜400グラムと言われています。
これは中くらいの大きさのキャベツで考えてみると半分弱ほど食べなければなりません。

 

例えば、半分弱のキャベツを千切りにしたとすると、大人の男性でも1回の食事では食べきれないほどの量ができあがってしまいます。

 

それだけの量の野菜を毎日食べ続けることを考えるとウンザリしてしまうと思いますし、毎日用意する方もメマイがしてきそうですよね。

 

ですが、ケールはキャベツの数倍のビタミンを含んでいますので、普段の食事をサポートする役割で考えれば1日1杯飲むだけで十分なのです。

 

特に忙しい方には非常に便利ですね。
また、ビタミンは野菜として食べるよりも、液体として飲んだ方が身体の吸収率が良いと言われているので、旦那さんの健康管理や野菜不足を解消するのに青汁は非常に優れています。

 

野菜嫌いの子供に!

お子様と一緒に飲まれている方も多いようです。
実際、ファンケルを飲んでいる313人の女性のうち26名の方が子供と一緒に飲んでいると口コミをされています。

 

おそらく多くの家庭では、

  1. まずはお母さんが健康と美容のために飲み始める
  2. するとお母さんが飲んでいる緑色の液体について、子供やお父さんが興味を持ち始める
  3. 試し飲みをきっかけに家族全員が飲み始める

というような流れで広まっていっているのだと思います。

 

この流れは非常に良いことですよね。
特に小さいお子様や野菜嫌いのお子様をお持ちのご家庭では「どう子供に食べてもらうか?」ということに頭を悩ませていることだと思います。

 

そんな時に青汁は非常に役立つのです。

 

苦手でも大丈夫!

野菜嫌いのお子様でもファンケル青汁なら飲めてしまう理由は、とにかく「美味しいから」という理由につきます!

 

そのままストレートで飲んで頂いてもクリーミーな抹茶のような味で十分美味しいのですが、それでもまだ苦手という場合でも青汁が美味しくなるレシピが多く用意されているので、必ず小さなお子様でも飲んでもらえる味を見つけられると思います。

 

例えば、

  • ミルク(牛乳)
  • アップルジュース(りんご)
  • ホットケーキ
  • ヨーグルト
  • バナナ

というようなレシピが非常に人気があります。
当サイトでも美味しいレシピを研究していますので、ぜひご参考にしてください。

 

青汁が飲めるようになれば、野菜嫌いを克服できるキッカケになると思いますし、何より野菜を食べないことにより不足するビタミンを簡単に摂取することができます。

 

子供が成長して野菜が食べられるようになるまでの「つなぎ」として十分に役立ってくれます。